代行者設定

自分の代わりにプロセスの処理を実施することができる代行者を設定できます。

代行者が実施できるアクティビティは、代行者設定後に発生した自分(代行者を設定したユーザ)に実施権があるアクティビティとなります。 代行者設定前に発生したアクティビティに関して、代行者が実施することはできません。

トップ画面のワークリストにある「代行者設定」をクリックします。

代行者設定画面が表示されます。

「メールで通知する」ボタンをクリックすると、代行者に対してメールを送信することが可能です。